口ずさむ おんなじメロディ昼下がり ひなたぼっこの姉妹の風景


 つたえたいことばたくさんあるけれど いつだってきみはわたしのいもうと


 かっちゃんという年上のおとうとのできるよろこび ウレシハズカシ 

 
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by gogejaval | 2005-03-28 21:57 | 日々の短歌 | Comments(5)
Commented by nuovo2003 at 2005-03-28 23:14
口ずさむ おんなじメロディ昼下がり ひなたぼっこの姉妹の風景
ジーンとしちゃいました。僕は二人兄弟なので、二人で育ってきたんだなーとなんかぐっときました。ありがとうございます。
Commented by gogejaval at 2005-03-28 23:52
コメントどうもありがとうございます。妹が結婚してから、小さい頃の二人のことをよく思い出してしまいます。あの子は虫や動物が好きで、よく縁側で虫と遊んでたな...とか、鬼ごっこしてて自分が鬼になると泣いて中断するわがままな子だったな...とか。セピア色の大切な思い出です☆
Commented by rue-de-cela at 2005-03-29 19:05
こんにちわ。
妹さんととても仲が良いんですね。^^そして義弟さんとも。^^
お父様とも仲良しだし、「仲良し一家」だぁ。
Commented by gogejaval at 2005-03-29 22:02
rue-de-celaさんへ

でも、本当に仲良くなったのは大学に入るために実家をでてからかも知れません。離れているから、余計家族への思いが強いんでしょうね。
本当は妹も思春期にはグレかかったり、家族もちょっと大変な時期があったりしたのですが、だからこそ、今のささやかな幸せを大切にしたい、と思っちゃうんだと思います☆きっと、どこの家庭にも、それぞれのドラマがあるんでしょうね^^
Commented by rue-de-cela at 2005-03-30 15:28
うちの妹も、十代の頃は、おてんばさん(ちょいヤン?)気味だったなぁ。今では、私の方が、落ち着きがないです。^^;
うちは、いろいろ経て、むしろ、家族が分裂しちゃってるから、色々あった末、結びつきが固まるなんて、羨ましいです。^^
分裂といっても、母親以外はみんな思い合ってるんですけどね。^^;